日本石材産業協会とは

 日本石材産業協会は、行政や消費者に対する石材業界の窓口として、石材産業の健全な発展とあらたなる石文化の創造をもって社会に貢献する目的で、足掛け5年の設立準備会を経て、2001年11月4日の設立総会により正式に発足をしました。
 本会は、石材産業の健全な発展と更なる向上を図ると共に、新たなる石文化の創造に努め、もって社会に貢献することを目的としています。
 採石業、石材加工業、墓石小売業、建築石材業、石材輸入・石材卸業、関連業という「石」に関わるすべての業種で構成された、日本全国1200社以上の石材店で組織する石材業者・石材関連業者の全国団体です。

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